ごちゃごちゃしたなか結果、合う人間同士がもどってきて話ができて無駄な時間がなかった。いろんな話を真剣にしてくれたけれども結局決別までいかなくても過去を引きずってる部分は必ずあっていまそういうふうになってしまっている部分でワタシに甘えてるんだよ、失ったものが大きすぎて埋めるように絡んで偏った生活を続けてて聞く耳持たずで どうしてもふたりだけの環境なわけで人に話すようなものでもないからいいのか悪いのかもわからない。  結局ワタシはなんのためにいるのって言われて

ただモデルやらアイドルやらきれいな女の子男の子に声かけられたり褒められたのはうれしくてひゃくちゃんたちに期待してもらっていたのもうれしくて在り方だとかわからないけれど自分が確実に存在していると感じて。でもじぶんが何処にいていいのかがグラグラしていてなにもわからない。