イギリスに旅たつ元かれキャットフィッシュでこころおちつかせて、元かれからおしえてもらった曲とすきなおんがくをあわせてきいてまた会いに行こう

だめだめのだめだめ人にはわーわー言うくせにじぶん言われると不機嫌そうな顔して

もう面倒くさいじゃんぜんぶ これからたのしいみえたけどやっぱりそっちが勝ってぜんぶいやーになる、もういいやって 好きな人間が死んだ時もかなしい溺れて沈み込むのも人と関わるのも面倒くさい>たのしい だから。

 

 

出会ったのが友人の彼女だったから、っていうのも嘘で

苔が好きだっていうのも音楽もインテリアも食べ物も、全部あの女の人からなんだっていうのが。

気持ち悪いし、こっち側に入ってこないで欲しい。

変な文字の配列、喋り方、全部。

 

 

○か✕の夢 ○か✕の今日 ○か✕の明日

なんでもないちっさなことでも倍の倍にして幸福感を味わって、そうでもしなきゃやっていけない。親に愛された人間と釣り合わない。虚無。

 

 

 

だいぶここの記事も消した。遺書を消したと言う事。なんだか見返してて、全部要らないな、と思う。全部無くなればいいのに。

家を出た瞬間味方ぶる親。自分の都合のいい時だけ、味方。仕事休んでよ  まだ居なよ  、笑っちゃうね。

ボロボロの家、ガムテープで至る所が補強されてて。床もへこまないドアも割れてない"普通の家"がすごく羨ましくて、もちろんプリクラ撮る、お菓子食べる、本買うお金もないから遊びにも行けなくて。

兄は欲しい物、新しい物が欲しいとわざと壊したり、失くしたりしていたから  せめて自分は壊れてても無くしても、買ってほしい、これが必要と言えなくて、今日も忘れ物しました、って先生に怒られて。

洗濯すると次の日の体育着、給食袋が無くなっちゃうからずっと着てて。汗も染み込むし砂埃もつくし、柔軟剤のいい匂いする周りが羨ましかった。周り気にして、遠ざけて。嘘ついて。

父親がしてきたこと許してないしずっと家で飯食ってる時顔合わす時睨んで過ごしてた。目の前で手を、上に挙げる人間が怖くて、頭ぶっ叩かれるとおもってビクつくのが面白いのか、新しい母親は笑って何度もその素振りをしてきた事もあって   ふとした時、一定の何かされた時、フラッシュバック起きて脳が停止する感じが今でもゲロ吐きそうになる。

なんだか色々思い出して書いたけれどまだ色んなところで記憶が蓋してる部分はあるんだろうなとおもう  逃げるように19で結婚してこっちに引越してきたけれど

旦那といても生きてる意味ないししんどい事のが目に付いて常に付きまとう。考え方次第なんだろうけれど。

女とのやりとりも全部 "冗談" で、冗談なら何言ってもいいらしい。私とじゃなくて○○ちゃんと結婚したかった、とか 別に結婚は私とじゃなくても良かった、とか。わはは。

冗談でも何でもこんな事、少なからずそう思ったから言った訳だし、こんなこと他人に言えることが凄いよ。ね。普通なのかな。

悪いと思ってないから自分から謝ってこなかったし、ぜったい繰り返す、わかってるのにね 気持ち悪い 変わんねえとな自分が。

別に楽しくないしなこんな所いたってこの人間がどうしてくれるワケでもないし。悪いと思ってないからどうしようもないと思う。